☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆ 催し物 案内 ☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆
    ☆：主催 □：後援 ○：一般 黒塗り：会員割引あり
    
    
○ グレゴリオ聖歌とルネサンス音楽を歌うin 名古屋（全6回）
日時 2023年07月02日（日） 
会場 青少年文化センター アートピア 8階ス     タジオ（名古屋市中区栄3-18-1）
講師 花井哲郎（ヴォーカル・アンサンブル・カペラ主宰、フォンス・フローリス古楽院院長、国立音楽大学講師）
内容 ・オリジナルの楽譜を使って、中世の聖歌やポリフォニーを歌いましょう！     ・初心者のためにグレゴリオ聖歌の概説、楽譜の読み方から始め、10世紀の写本に記された古い楽譜「古ネウマ」を紹介して、ネウマを生かした歌唱ができるよう練習します。練習予定曲：キリエ、グロリア、アヴェ・マリア、ミサ固有唱から     ・ルネサンス音楽が記されている計量記譜を解説して、オリジナルの楽譜（写本、印刷楽譜）を用いて歌えるようにします。当時の聖歌隊の習慣に従って「クワイヤブック」という大判の楽譜を見ながらの演奏をすることで、ルネサンスの多声音楽（ポリフォニー）に求められるアンサンブルの仕方を学びます。          第1回(4/23)　グレゴリオ聖歌とはどんなものか     　　　　　　四線譜の読み方　計量記譜法入門     第2回(5/28)　キリエとグロリアを歌おう     　　　　　　パレストリーナ譜読み開始！     第3回(7/2)　教会旋法入門　ラテン語の発音　     　　　　　　パレストリーナのグロリアを歌詞を付けて（少し）歌ってみよう     第4回(7/23)　古ネウマ入門　アヴェ・マリア     　　　　　　パレストリーナの続き     第5回(8/27)　ミサ固有唱の魅力　ジョスカンについて語る！     第6回(10/1)　ジョスカンのキリエを歌おう     主催：フォンス・フローリス古楽院     詳細・申込：https://fonsfloris.com/k/k2023/practice/n/
締切 
料金 全6回　15,000円
問合 フォンス・フローリス古楽院 事務局 (コーラス・カンパニー内)     　　　　　　電話 075-415-8686

    
□ 古楽アンサンブル はなみずき弦楽四重奏団 Mozart Series ‘‘Final.‘‘
日時 2023年07月16日（日）  14:00開演 (13:30開場) 16:00終演予定
会場 日本福音ルーテル名古屋めぐみ教会	https://jelc-nmch.org/
出演 vn田中 統子     vn内藤 裕巳子     va岡本 紗季     vc大田原 聖
曲目 W.A.Mozart     弦楽四重奏曲      第1番 ト長調 K. 80 (73f)　     第23番 ヘ長調 K. 590          F.J.Haydn      弦楽四重奏曲      第38番 変ホ長調 作品33-2, 『冗談』     
料金 一般2,500円     名古屋バロック音楽協会会員 2,000円
問合 メールアドレス	     hanamizuki.gen4@gmail.com          電話番号	     09086152977          https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02m9xn5s22031.html

    
□ バロックダンスと音楽でつづる  『王妃の  舞踏会』
日時 2023年07月21日（金）  19:00開演 (18:30開場) 
会場 名古屋市北文化小劇場	https://www.bunka758.or.jp/facility/kita/
出演 奥村文野 Ayano Okumura(ダンス)     バロックランチの会(合奏)     フルート　鈴木真紀子      オーボエ 宮田麻沙代     ヴァイオリン 五十嵐彩子、     生方真里、 岡田邦子     ヴィオラ 芦川侑美     チェロ 多湖あかね     主宰/チェンバロ/解説 渡邊温子
曲目 J.H. シャイン 音楽の饗宴 第19番     T. スザート ダンスリー（舞曲集）より     G.F. ヘンデル 水上の音楽 第3番     J.S. クッサー ミューズの祭り 第２番 他      ※曲目は変更になる場合があります
料金 ★ 入場料 ★（全席自由）     一般 \４,000     小学生 ￥2,000     ※未就学児のご入場はご遠慮ください
問合 ★ お申込み/お問合せ ★     バロックランチの会      ☎ 050-1477-7475（園田）     ✉ cembalonko@gmail.com（渡邊）

    
○ グレゴリオ聖歌とルネサンス音楽を歌うin 名古屋（全6回）
日時 2023年07月23日（日） 
会場 青少年文化センター アートピア 8階ス     タジオ（名古屋市中区栄3-18-1）
講師 花井哲郎（ヴォーカル・アンサンブル・カペラ主宰、フォンス・フローリス古楽院院長、国立音楽大学講師）
内容 ・オリジナルの楽譜を使って、中世の聖歌やポリフォニーを歌いましょう！     ・初心者のためにグレゴリオ聖歌の概説、楽譜の読み方から始め、10世紀の写本に記された古い楽譜「古ネウマ」を紹介して、ネウマを生かした歌唱ができるよう練習します。練習予定曲：キリエ、グロリア、アヴェ・マリア、ミサ固有唱から     ・ルネサンス音楽が記されている計量記譜を解説して、オリジナルの楽譜（写本、印刷楽譜）を用いて歌えるようにします。当時の聖歌隊の習慣に従って「クワイヤブック」という大判の楽譜を見ながらの演奏をすることで、ルネサンスの多声音楽（ポリフォニー）に求められるアンサンブルの仕方を学びます。          第1回(4/23)　グレゴリオ聖歌とはどんなものか     　　　　　　四線譜の読み方　計量記譜法入門     第2回(5/28)　キリエとグロリアを歌おう     　　　　　　パレストリーナ譜読み開始！     第3回(7/2)　教会旋法入門　ラテン語の発音　     　　　　　　パレストリーナのグロリアを歌詞を付けて（少し）歌ってみよう     第4回(7/23)　古ネウマ入門　アヴェ・マリア     　　　　　　パレストリーナの続き     第5回(8/27)　ミサ固有唱の魅力　ジョスカンについて語る！     第6回(10/1)　ジョスカンのキリエを歌おう     主催：フォンス・フローリス古楽院     詳細・申込：https://fonsfloris.com/k/k2023/practice/n/
締切 
料金 全6回　15,000円
問合 フォンス・フローリス古楽院 事務局 (コーラス・カンパニー内)     　　　　　　電話 075-415-8686

    
○ 独葡独歩　名古屋公演
日時 2023年07月26日（水）  19:00開演 (18:00開場) 21:00終演予定
会場 電気文化会館ザ・コンサートホール	https://www.denkibunka-kaikan.jp/access/
出演 小原道雄(フォルテピアノ)     久保田彰(楽器製作、調律)     恵土孝一(絵画展示)
曲目 L.v.ベートーヴェン　7つのレントラー風舞曲　WoO11     F.J.ハイドン　ピアノソナタ 第49番 嬰ハ短調 Hb.XVI/36     J.S.バッハ　イタリア協奏曲　BWV971     遠藤秀安　月の鏡     A.J.G.ダ･シルヴァ　ソナタ 変ロ長調 Op.1-3     A.スカルラッティ　フォリア (第１旋法のトッカータより)     D.スカルラッティ　ソナタ K.208　K.463　他     
料金 前売 3000円　当日券 3500円　全自由席
問合 OFFICEリラン 052 733 8809

    